01
管理項目の設計
資産番号、機種、利用者、設置場所、契約・保守期限など、運用に必要な項目を決めます。
Device Management
PCの台帳と実際の利用状況を結び付け、調達から回収・廃棄までの管理を整えます。台数を数えるだけでなく、利用者、保守期限、更新時期を把握し、日常業務と予算計画に使える情報にします。
Your Challenges
What We Do
対象の環境や業務に合わせて、必要な範囲から進めます。
01
資産番号、機種、利用者、設置場所、契約・保守期限など、運用に必要な項目を決めます。
02
既存台帳と管理ツールの情報を突き合わせ、未確認端末や重複登録を整理します。
03
購入、貸与、移動、返却、データ消去の責任者と記録方法を定めます。
Deliverables
実際の成果物と確認方法は、ご相談時に合意した範囲に応じて決めます。
Continuous Support
継続支援の対象・頻度・対応時間は個別にご案内します。
Process
STEP 01
対象の業務・環境と、お困りごとを伺います。把握できている情報から整理します。
STEP 02
支援範囲、役割分担、費用、期間、必要な準備を確認します。
STEP 03
合意した内容に沿って進め、動作や業務への影響を確認します。
STEP 04
運用手順を共有し、必要に応じて利用状況や課題を振り返ります。
FAQ
A既存の管理方法を確認し、必要な項目と更新手順から整えます。台数や担当者の負担に応じて、台帳の継続利用と管理ツールへの移行を比較します。
A対象環境、台数・人数、既存の運用、必要な作業を伺ったうえで整理します。初期対応と継続運用の範囲を分け、対応時間、成果物、製品・クラウド利用料などを確認して個別にご案内します。