XEROTTA

Training & Development

学びを、
仕事で使える力に。

知識を身につけ、実際につくり、経験を重ねていく。
XEROTTAは、実践の機会と学ぶ環境の両方から、社員の成長を支えています。

マンツーマン教育を知る

Learn / Practice / Grow

一人で抱えず、
自分の手で、できることを増やす。

  • 01社内プロジェクトによるマンツーマン教育
  • 02書籍・資格取得費用の全額支援
  • 03XEROTTA独自の社内資格制度

費用支援は会社の支援対象となる書籍・資格に適用します。

01 / Our Approach

実践・学習・認定で、成長を支える。

XEROTTAが大切にしているのは、学んだことを仕事に結びつけること。担当者と取り組む実践の機会、知識を深めるための費用支援、成長の目標となる社内資格を組み合わせ、できることを広げていきます。

Practice

マンツーマンで、実践する。

社内プロジェクトを立ち上げ、担当者と一緒に学ぶ。知識を実際に使い、仕事に活かす経験を積みます。

プロジェクト教育を知る

Learning Support

学ぶ費用を、会社が支える。

対象となる書籍購入費・資格取得費用を全額支援。知識を深め、専門性を広げる挑戦を後押しします。

費用支援を知る

Internal Certification

社内資格を、成長の目標に。

XEROTTA独自の社内資格制度を設けています。次に目指す成長を意識し、学習と実務経験を重ねます。

社内資格制度を知る

02 / Project-based Learning

マンツーマンで、実際につくりながら学ぶ。

教育のための社内プロジェクトを立ち上げています。

XEROTTAでは、社内プロジェクトを通じたマンツーマン教育を実施しています。担当者に相談しながら課題に取り組み、学んだ知識を実際に使う経験を積みます。

自分で考え、手を動かし、疑問を解消する。その積み重ねが、理解を深め、実務に活かせる力につながります。

プロジェクトを通じて育てたい力

  • 目的を理解する

    何のための作業か、どのような結果が必要かを考える。

  • 自分の手で取り組む

    学んだ知識を使い、結果を確かめながら進める。

  • 相談し、説明する

    疑問や課題を言葉にし、進め方・結果を共有する。

  • 振り返り、改善する

    できたことと課題を整理し、次の行動に活かす。

プロジェクトのテーマ・期間・実施方法は、対象者の経験や担当業務、プロジェクトの内容によって異なります。

03 / Learning Support

学びたい気持ちを、費用面からも支える。

専門知識を深めるための書籍や、資格取得への挑戦を支援しています。業務で生まれた疑問を解消する学習から、次の仕事につながる専門性の習得まで、自ら学ぶ姿勢を後押しします。

Books

書籍購入費

全額支援

仕事に関わる知識を深め、理解を確かなものにするために。支援対象となる書籍の購入費を会社が全額負担します。

Qualifications

資格取得費用

全額支援

体系的に知識を学び、専門性を広げる挑戦を支えるために。支援対象となる資格取得費用を会社が全額負担します。

利用前に、対象と手続を確認できます。

支援対象となる書籍・資格、事前申請、支給条件、不合格時・再受験時などの取扱いは、社内の案内に基づきます。購入・受験前に確認のうえ、ご利用ください。

04 / Internal Certification

次に目指す成長を、社内資格で見える形に。

外部資格の取得支援に加え、XEROTTA独自の社内資格制度を設けています。会社の仕事に結びつく学びを身近な目標とし、知識と実務経験を積み重ねていきます。

外部資格で、知識を広げる。

各試験実施団体が認定する資格を通じて、技術や業務の知識を体系的に学びます。資格取得への挑戦は、費用支援でも後押しします。

社内資格で、仕事につなげる。

XEROTTAが独自に設ける資格を学びの目標にします。技術カテゴリ別のエキスパート認定では、担える業務と所定の実績・教育要件を確認します。

技術の専門性を確認する、L1〜L5。

保守・運用、実装、詳細設計、検証・リリース、要件定義・基本設計。7つの技術カテゴリについて、自立して担える業務を軸に認定します。適用するレベルや認定要件は、カテゴリによって異なります。

社内資格・技術認定と、役割を示すG1〜G6の等級は別の仕組みです。資格取得だけで昇格が決まるものではありません。

技術認定とキャリアの関係を見る

05 / Learning Journey

学ぶ。実践する。振り返る。次の挑戦へ。

入社時の基礎づくりから、担当業務の習得、専門性やリーダーシップの向上へ。研修・OJT・プロジェクト教育・資格の学習を、仕事と成長の目標につなげます。

  1. 01

    目標を決める

    何を身につけ、どこまでできるようになるか。現在の経験と担当する仕事を踏まえて、学習の目標を確認します。

  2. 02

    知識を学ぶ

    書籍や研修、資格の学習を通じて、実践に必要な基礎と考え方を身につけます。

  3. 03

    実際に取り組む

    社内プロジェクトやOJTで知識を使ってみる。疑問を相談しながら、自分の手で課題に取り組みます。

  4. 04

    振り返り、次へ進む

    できたことと課題を整理し、次の学習や実務へ。社内資格・技術認定の目標にもつなげます。

学びと実務のつながりを示したイメージです。実施順序や内容は、経験・職務等によって異なります。

入社時の基礎づくり

会社・事業の理解、ビジネスマナー、情報セキュリティ・個人情報保護・AI教育、配属職種に応じた技術基礎を学ぶ導入研修を定めています。

配属後のOJT

目標・習得項目・期間・達成基準を設け、担当業務に沿って学ぶ仕組みです。実務での経験と振り返りを、次の能力開発につなげます。

相談できるメンター・キャリア面談

直属上司・OJTトレーナーとは別の立場で支援するメンター制度を設け、所属長とのキャリア面談を年4回以上実施しています。

専門性・リーダーシップを磨く研修

技術・職種別研修に加え、G3以上とその候補者を対象とした管理職育成を定めています。経験と役割に応じた学びを支えます。

06 / Your Next Step

学びの先に、広がるキャリア。

技術を深める。チームを支える。事業に関わる。

身につけた知識を実務に活かし、成果と課題を振り返る。その経験を、次の役割とキャリアにつなげていきます。XEROTTAのキャリアページでは、等級・技術認定・評価との関係をご紹介しています。

Career Path

G1〜G6と、専門性の広がり。

各等級で期待される役割、Technical・Management・Businessの3つの視点、5つのモデルキャリアを掲載しています。

キャリアパスを見る

07 / Questions & Answers

教育・研修について、よくある質問。

IT未経験でも学べる仕組みはありますか?

導入研修やOJT、マンツーマンの社内プロジェクト教育などを通じて学ぶ機会を設けています。未経験者の応募可否は職種によって異なります。具体的な育成内容は、配属職種や経験に応じてご案内します。

マンツーマン教育では、どのように学びますか?

教育のための社内プロジェクトを立ち上げ、担当者とマンツーマンで取り組みます。学んだ知識を使い、わからない点を相談しながら理解を深めます。テーマ・期間・実施方法は、対象者やプロジェクトによって異なります。

書籍や資格取得の費用は自己負担ですか?

支援対象となる書籍購入費・資格取得費用は会社が全額負担します。対象範囲、申請手続、支給条件、不合格時・再受験時などの取扱いは、購入・受験前に社内の案内をご確認ください。

社内資格と外部資格は、どう違いますか?

外部資格は各試験実施団体が認定する資格、社内資格はXEROTTAが独自に設ける資格です。いずれも学びの目標となります。社内資格・技術認定の要件は、会社の認定基準によります。

資格を取得すれば、自動的に昇格しますか?

資格取得とG1〜G6の等級は別の仕組みです。資格や学習の成果を実務に活かし、人事評価・昇格の基準に沿って次の役割を目指します。技術認定も、所定の実績・教育要件等に基づき判断します。

入社後も、継続して学べますか?

入社時の基礎づくりに加え、技術・職種別研修、管理職育成、資格取得支援などの制度を設けています。キャリア面談を通じて希望や能力開発の課題を確認し、仕事と学びをつなげます。

研修の対象・内容・時期、支援の適用条件は、職務・配属先・経験・年度計画等によって異なります。具体的な育成内容や制度の利用については、選考・入社時にもご案内します。

Join Us

まずは、話を聞いてみませんか。

応募を決める前の「ちょっと気になる」段階からのカジュアル面談を歓迎しています。 選考とは切り離して、XEROTTAの仕事と文化をお話しします。