# ネットワーク初級者｜IP接続・静的経路・OSPF

## 学習目標
経路表から次の行き先を判断し、往復の静的経路と単一エリアOSPFの状態を確認する。

## 1. 経路選択の判断表

課題：/0、/16、/24の経路と宛先を用意し、選ばれる次ホップの根拠を書く。

前提・環境：

手順：

期待結果：

実際の結果：

根拠・未確認：

レビューと修正：

## 2. 往復の静的経路表

課題：R1とR2の両側LANを用意し、往路だけの設定と復路追加後のpingを比較する。

前提・環境：

手順：

期待結果：

実際の結果：

根拠・未確認：

レビューと修正：

## 3. アドレス体系別の確認表

課題：show ip routeとshow ipv6 routeを比べ、どのアドレス体系を調べているかを記録する。

前提・環境：

手順：

期待結果：

実際の結果：

根拠・未確認：

レビューと修正：

## 4. OSPFの隣接・経路記録

課題：エリア0の2台構成でネイバーと経路を確認し、エリア不一致を一つ入れて差を見る。

前提・環境：

手順：

期待結果：

実際の結果：

根拠・未確認：

レビューと修正：

## 5. 第一ホップ冗長化の図

課題：端末から見えるゲートウェイと実際の2台の関係を図にし、切り替え時に確認する項目を書く。

前提・環境：

手順：

期待結果：

実際の結果：

根拠・未確認：

レビューと修正：

## 6. ルーティング障害の対応記録

課題：誤った次ホップかエリアを一つ選び、症状、show出力、修正、再確認を時系列で残す。

前提・環境：

手順：

期待結果：

実際の結果：

根拠・未確認：

レビューと修正：
