# IT業界の職種｜データエンジニア

## 学習目標
分析に使うデータを集め、加工し、供給する仕組みを作る。予約システムの具体例を使い、データ連携処理、分析用データ基盤の中身と連携を学びます。

## 1. 課題と確認する問い

課題：予約と取消のデータが別々の形式で保存され、分析担当が毎回手作業で結合している。 この状況で、最初に確認すべき事実と問いを3つ書く。

前提・環境：

手順：

期待結果：

実際の結果：

根拠・未確認：

レビューと修正：

## 2. 成果物のサンプル

課題：入力：予約CSV、取消イベント
キー：予約ID
品質：重複・欠損・時刻の確認
再実行：同じIDを重複登録しない
出力：分析用の日別集計

前提・環境：

手順：

期待結果：

実際の結果：

根拠・未確認：

レビューと修正：

## 3. 役割と受け渡しの図

課題：予約サービスの仕様変更を一件選び、入力資料→自分の作業→受け渡す成果物→相手の確認を図へ描く。

前提・環境：

手順：

期待結果：

実際の結果：

根拠・未確認：

レビューと修正：

## 4. レビュー済みの仕事体験メモ

課題：上のケースの提案または対応案を書き、事実、仮説、決めたこと、未確定、次の確認を分けて説明する。

前提・環境：

手順：

期待結果：

実際の結果：

根拠・未確認：

レビューと修正：
