# IT初級者｜運用・監視・障害対応

## 学習目標
ログとメトリクスを使って症状を切り分け、復旧・確認・再発防止までの記録を作る。

## 1. 稼働確認チェック表

課題：起動、一覧取得、予約完了の3段階を確認し、どの段階まで正常かを記録する。

前提・環境：

手順：

期待結果：

実際の結果：

根拠・未確認：

レビューと修正：

## 2. 監視項目と通知案

課題：教材ログと時系列CSVからエラー率と遅延の変化を読み、通知条件と確認する証拠を決める。

前提・環境：

手順：

期待結果：

実際の結果：

根拠・未確認：

レビューと修正：

## 3. 障害切り分け表

課題：DNS、TCP、HTTP、DBの4つの架空ケースを比較し、確認済みと未確認を表へ整理する。

前提・環境：

手順：

期待結果：

実際の結果：

根拠・未確認：

レビューと修正：

## 4. 初報と対応タイムライン

課題：架空障害の第一報を書き、現象、影響、開始時刻、確認、次の更新予定を含める。

前提・環境：

手順：

期待結果：

実際の結果：

根拠・未確認：

レビューと修正：

## 5. 復旧手順と成功条件

課題：演習アプリの設定ミスを戻し、一覧・作成・保存の確認と時系列記録を残す。

前提・環境：

手順：

期待結果：

実際の結果：

根拠・未確認：

レビューと修正：

## 6. 振り返りと再発防止計画

課題：障害記録から検知、手順、設計、テストの対策を一つずつ選び、効果の確認方法を付ける。

前提・環境：

手順：

期待結果：

実際の結果：

根拠・未確認：

レビューと修正：
