# IT初級者｜OSとコマンド操作

## 学習目標
Linuxの演習環境で位置・対象・権限を確認しながら、ファイル検索、ログ抽出、プロセス観察を再現可能な手順にする。

## 1. 環境確認メモ

課題：用意したLinux環境でpwd、whoami、lsを実行し、OS・シェル・現在位置・ユーザーを記録する。Windowsでは担当者が準備したWSL等を使う。

前提・環境：

手順：

期待結果：

実際の結果：

根拠・未確認：

レビューと修正：

## 2. ファイル操作記録

課題：演習キットの中だけでwork/outputを作り、サンプルログをcpでコピーしてheadやtailで読む。元のサンプルと作業用コピーを区別する。

前提・環境：

手順：

期待結果：

実際の結果：

根拠・未確認：

レビューと修正：

## 3. 権限の設定前後表

課題：自分で作った演習ファイルにchmod 640を設定し、ls -lで所有者と権限を読む。誰のどの操作を許すかを言葉で説明する。

前提・環境：

手順：

期待結果：

実際の結果：

根拠・未確認：

レビューと修正：

## 4. プロセスと変数の実験記録

課題：自分で起動した短い待機プロセスのPIDを調べ、終了を観察する。演習用APP_MODEだけを設定して子プロセスから値を読む。

前提・環境：

手順：

期待結果：

実際の結果：

根拠・未確認：

レビューと修正：

## 5. ログ抽出結果

課題：grep ERROR logs/app.log | sortを実行して抽出し、件数をwc -lで数える。結果は新規のoutput/errors.txtへ保存し、元データが変わらないことを確認する。

前提・環境：

手順：

期待結果：

実際の結果：

根拠・未確認：

レビューと修正：

## 6. 再現可能なログ調査手順書

課題：findで.logを探し、grep -nで行番号を付け、エラーの前後を確認する。わざと存在しないパスも指定し、エラーと0件を区別する。

前提・環境：

手順：

期待結果：

実際の結果：

根拠・未確認：

レビューと修正：
